婚約指輪はどんな時につけてる?

大事な指輪だからこそ

2人で選んだ大事な指輪、できることなら毎日つけていたいところですが、でも傷つけたくないですよね。仕事や家事などでつけていると、ぶつけたり、こすれたりで知らない間に小さい傷だったり、ショックを受けるくらいの傷が出来てしまいます。 その度に直すのもお金や時間がかかってしまいます。 ですので指輪をつけるのは、お出かけの時や、2人の大事な記念日などにつけています。付ける時が少なければ少ないほど綺麗に保てるからです。時には友人にもアピールするつもりでもつけたりしてます。輝いてると見た人は羨ましく思ってくれると思います。でもいつまでも綺麗に保つのは難しいことです。時と共に指輪も夫婦も味わいが出てくるのかなと思います。

大事な指輪は毎日つけたいけど

結婚指輪、付き合ってるときに付けてる指輪とはまた違った感じでなんか特別感があります。一人じゃない、家族が出来たんだ、と深い意味も入ってるかと思います。 毎日付けて歩きたい、そう思いますけど、傷つくのは嫌です。多少の傷は許せても削れたり、石がいつの間にかなくなってたり、指輪が変形したりしているのを見付けたときはかなりのショックを受けます。 また買ってもらうわけにはいきませんし、夫に言うのもなかなかいえません。がっかりされたらどうしようと思ってしまいます。ですのでそういう大事な指輪はお出かけや2人の大事な記念日などにつけています。付けるのが少なければ少ないほど綺麗に保てるのではないでしょうか。2人の愛の証ですからね。